ヨーロッパで仕入れした材料を使い、中世のヨーロッパをイメージした商品 モノホワイトアンティーク

モノホワイトアンティーク
歴史あるものを残していく

ドレス、そしてレース発祥の地ヨーロッパ。
中世の貴族が身につけていた豪華な装飾の数々はため息がでるほどです。

歴史ある地で今も受け継がれて作られているファブリック&レースは、繊細でとても美しいものです。
特にアンティークレースは現代では見ることの出来ないレアなデザインがあり、人の手でひと針ひと針丁寧に刺された温かみにあふれています。

アンティークレース

そんな西洋のファブリック&レースにあこがれ、モノホワイトではヨーロッパへの買付けにもいきます。

気に入ったものがあればアンティークだけでなく、もちろん現行の生地やレースも買い付けます。
そうやって日本ではあまり手に入らない素材を使いデザインしたウエディング小物が『Monowhiteアンティーク』です。

アンティークマーク
Monowhiteアンティークの商品にはこのマークが付いています。

100年以上前から大事に受け継がれ、わずかながら現代にのこったファブリック&レース。
それらをウエディンググッズとして再び生まれ変わらせることができ残していく喜びを感じながら製作しております。

◇数点しかないもの・・・
同じ材料で50も100も大量生産した方が製作の立場からいうと楽なのですが、
海外でしか手に入らない生地、レースを使っているとなかなかそうもいきません。
Monowhiteアンティークの材料はそういうものばかり。

1mだけのアンティークレース、アメリカ製のフラワーパーツ、フランス製ストライプリボン。
そうするとせいぜい2、3点しか製作できないものもあります。

その代わりといっては何ですが、数点のみですから生地やリボン、パーツ類も妥協することなく選びデザインすることができます。
1点作るのに何時間もかかる手の込んだビーズ刺繍も可能になります。

リングピロー

通常の商品より少し高額にはなりますが、こだわりの花嫁さん達からはたくさんの喜びの声を頂いております。

二人の節目となる大切なWeddingDay。

モノホワイトの小物達がお二人の永遠の愛を見守ってくれますように。
そして受け継がれていきますように。

リングピローイメージ

© MonoWhite.net
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