ウェディングアルバムのお店モノホワイトのタグ モノタグへの想い

モノタグについて
 MonoTag への想い
モノタグ モノタグ

「このウェディングアルバムはどこの工場で作っているんですか?」

って業者の方からよく聞かれます。
「リングピローの仕入先は?」

これもまたよく聞かれます。
ホームページのあちこちに書いているつもりですが、なかなか伝わらないものです。

MonoWhiteの商品はオリジナルデザインで、そして一つ一つ手で作っています。

レースや生地を選び、それに刺繍をしたり、ビーズをチクチクと縫いつけたり、リボンを結びとめて・・・。

そんな小さな小さな工程をつみかさねてできた“想いのこもった”商品たちなのです。

商品のほとんどは受注をうけてから作っています。

ギフトであれば送り主の気持ちもご一緒にお届けできるように、挙式間近の花嫁さんからであれば素敵な式になるようにと心を込めて製作しています。


既製品に見えることは喜ばしいことです。

でもきっと大量生産ではまねできない細かな手間がMonoWhiteにはたくさんあって、そこが商品の魅力の1つになっていることを信じております。

それを続けることが注文してくださる方への感謝の表れであり、手作りならではの『やさしさ』や『あたたかさ』として伝わってくれるととても嬉しいのです。


Monoタグはそんなことから生まれました。
MonoWhiteの商品であるあかしとして、どこか目立たないところにちょこんとつけています。


Monoタグに書いてある「 FOR A DAY OF LOVE AND LAUGHTER 」は
『愛と笑顔につつまれた日』です。


WeddingDayがそんな日になるように、
そしてMonoWhiteの商品を手にしたすべての人が優しくなれるような、
そんな願いをこめて・・・



© MonoWhite.net
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